GLOBAL PARTNERS

グローバルパートナープログラムとは

TEPでは、グローバルに活躍する技術系ベンチャー企業のプラットフォーム構築を目指し、各国のベンチャーコミュニティと連携することで、世界のベンチャー企業の相互支援を実現しています。ベンチャー企業にとって、ターゲットとするマーケット(顧客)はもちろんのこと、ビジネスパートナーから従業員までを、国内に拘らず海外の最適なところに求めることは非常に重要です。特に、TEPのフォーカスである技術系ベンチャー企業が解決すべき課題の多くは、世界が共通に抱える課題となっています。現在では、20都市・28名の世界各国のベンチャー コミュニティのキーパーソン(個人)を「グローバルパートナー」として迎え、各国のベンチャーコミュニティへのアクセスを可能としています。

<日本進出を目指す海外ベンチャー企業への支援>

・31 VENTURES KOILコワーキングスペース 1か月無料利用
・TEPメンターによるメンタリング 1か月無料利用

※31 VENTURES KOILは、TEPが本拠点とし、TEPコーポレート会員の三井不動産が運営する施設です。
(31 VENTURES KOIL 公式ウェブサイト:www.31ventures.jp/
※TEPメンターは、エンジェル投資家、法務、税務、会計、特許等の専門家を含む。

<海外進出を目指す日本ベンチャー企業への支援>

・各国のグローバルパートナーを通じた地元ネットワークの紹介
(インキュベーション施設、メンター、VC、専門家、行政機関、大学・研究機関など)
・各国におけるビジネスアドバイス
・その他、各国ごとの連携プログラム

※連携プログラムは、パートナー毎に内容が異なるため別途お問い合わせ下さい。
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