月刊「事業構想」にてグローバルパートナープログラムの連載がスタートしました

このたび月刊「事業構想」にて2017年4月より、世界各国のグローバルパートナーによる現地のベンチャー事情について紹介していただく連載がスタートしました。

世界各国のベンチャー企業動向 第1回
「ロサンゼルスで花開く「クリーンテック」 市水道局が起業家育成」
執筆:Fred WaltiⅡ(President & CEO, Los Angeles Cleantech Incubator)

>>世界各国のベンチャー企業動向 第1回

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◇「グローバルパートナープログラム」とは
アジアを中心とし、アメリカ、ロシア、オランダ、ドイツ、オーストラリア、メキシコなど21都市・27名の世界各国のベンチャーコミュニティのキーパーソン(個人)を「グローバルパートナー」として迎えたベンチャー企業の支援プログラムです。プログラムでは、インキュベーション施設、メンター、VC、専門家、行政機関、大学・研究機関などの地元ネットワークの紹介や、メンタリング、ビジネスアドバイス、専門支援が提供されます。また日本進出を目指す各国のベンチャー企業へもワークスペースやメンタリング、ビジネスアドバイスなども提供しています。