TEPでは、ブログサービス「note」にて「TEP Deep Tech Journal」を運営し、日本のディープテック・スタートアップのエコシステムを強くしていくための情報を発信していきます。
今回の投稿記事は「経済効果は75兆円!? 日本の技術シーズが飛躍するカギは「経営人材」にあり」というタイトルで、技術シーズがビジネスとして活用されるために必要なことを、TEP代表理事の國土晋吾がお話します。どうぞご覧ください。

TEP代表理事 / メンター会員
インテル株式会社にて半導体技術と市場開発における豊かな経験を蓄積。1997年にNuCORE Technology Inc.を米国シリコンバレーで共同創業、同社副社長兼日本法人代表に就任。2007年より株式会社S&C Associates代表取締役、 2011年よりNSマテリアル株式会社取締役を務める。現在、海外ベンチャー企業の取締役会アドバイザーや技術アドバイザーなど、 ベンチャーの経営戦略に携わる。
2023年からはTwinSense株式会社取締役も務める。
【関連】
2021.12.21:JMA×TEP共同企画パネルディスカッション「Startupと大企業連携」(note記事)
